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愛媛の砥部へ
少し前になりますが、瀬戸内国際芸術祭を見たついでに
愛媛県の砥部まで行ってきました。

砥部町には約100軒の窯元があるそう(ガイドブック情報)

しかし今回は時間がなかったので、500メートルの遊歩道に
580枚の陶板が飾られているという「陶板の道」を訪ねてみることに!
tobe1.jpg
おぉ!かっこいいモザイクの壁画を発見したのでドアップで撮影
tobe3_20101112230224.jpg
学校のベンチにもさりげなく陶板が
tobe5.jpg
一眼カメラを首からぶらさげて、ふらふらしていると
「あらまぁ、ルポライターさんみたいねー」と釜元の方が声をかけてくれました。
「この煙突は今は使われていないけど、昔のまま残っている」とか。「ほー!」
tobe2.jpg
ずうずうしくも工房におじゃまして、お茶をいただいてきました。
日常食器としておなじみの砥部焼ですが、じっくりと長く使ってみたい
デザインがいろいろ。現代風の作家さんも増えているそう。

タイルのヒントを少しだけ、いただいてきました♪

今度はじっくりとまわりたいな。
(kanemex)
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2010-11-12 23:38 | 気づいたこと | Comment(0) | Trackback(0)
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